実績·沿革
ACHIEVEMENT AND HISTORY
タイトルバック タイトルバック タイトルバック
事業実績・企業沿革

年代 事業実績 企業沿革
2019年
(平成31年・令和元年)

鉄構工事
関西国際空港連絡橋 桁復旧工事

鉄構工事
神戸製鋼IPPサイロ吊運搬

海洋土木
八代JKT据付

鉄構工事
気仙沼湾横断橋主塔上段架設

洋上風力
日本海東北地方での洋上風力発電事業地盤調査 論文ダウンロード

 
2018年
(平成30年)

鉄構工事
東西水路橋架設工事

海洋土木
東京港臨港道路南北線沈埋函工事

海洋土木
東京青海埠頭新客船ターミナルJKT据付工事

海洋土木
関西国際空港連絡橋 桁撤去

海洋開発
SIP統合海洋資源調査

洋上風力
台中沖洋上風力発電所地盤調査

Gaia 1導入(ARMD社リグARB25)Stanford Hobbyに搭載して、洋上風力地盤調査に投入

2017年
(平成29年)

鉄構工事
新天門橋架設工事

鉄構工事
気仙沼大島大橋架設工事

海洋開発
海底熱水鉱床採鉱・揚鉱パイロット試験(実海域試験)

洋上風力
日本海北部での洋上風力発電事業地盤調査 論文ダウンロード

海洋開発
沖縄海域海底熱水鉱床コアリング調査

Scripps海洋研究所・OFG社とAUV-CSEM法の共同開発に成功
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洋上風力プロジェクト室 設置

WISTA JAPAN 協賛

海洋エネルギー資源利用機構 入会

オーシャンシールII 竣工

鳥取県表層型メタンハイドレート研究会 参加

2016年
(平成28年)

海洋開発
海底熱水鉱床採鉱・揚鉱パイロット試験(事前海域試験)

鉄構工事
今切川橋(箱桁橋)

物理探査学会 入会

海洋調査技術学会 入会

2015年
(平成27年)

鉄構工事
高梁川橋梁架設工事

鉄構工事
南本牧橋梁架設工事

海難救助
第一源福丸船骸撤去

海難救助
ミクロネシア連邦チューク島(旧トラック島)沈没船調査事業

海洋開発
戦艦「大和」調査業務

鉄構工事
九島大橋架設工事

海洋開発
表層型メタンハイドレートの浅層掘削(コア採取)調査

POSEIDON-1 建造
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ROV(はくようS3000)導入
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SEA BED DRILL(ユニコーン1)導入
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JOGMECテクノフォーラム2015に出展

2014年
(平成26年)

海難救助
貨物船「BEAGLEⅢ」衝突事故 油処理業務

洋上風力
福島沖浮体式洋上風力発電PJ(ふくしま新風)

海洋開発
表層型メタンハイドレートの海洋電磁探査

鉄構工事
築地大橋架設工事

日本海洋政策学会 入会

日本水路協会 (第28回)平成25年度 水路技術奨励賞を受賞(AUV「Deep1」)
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東京大学「レアアース泥開発推進コンソーシアム」入会

2013年
(平成25年)

洋上風力
福島沖浮体式洋上風力発電PJ(ふくしま絆・ふくしま未来)

海洋土木
東日本大震災復旧工事 釜石ケーソン 輸送・据付工事

海洋開発
表層型メタンハイドレートの AUV 海底地形・表層堆積層探査

鉄構工事
銚子大橋(箱桁橋)

鉄構工事
第二音戸大橋(ニールセンローゼ橋)

新日本海事株式会社 吸収合併
2012年
(平成24年)

海洋土木
捕鯨船陸揚展示場整備工事

鉄構工事
響灘風況観測塔設置工事

海洋開発
沖縄海域海底熱水鉱床 AUV精密地形調査

海洋開発
沖縄伊是名海穴海底熱水鉱床 ボーリング調査

鉄構工事
湊大橋

鉄構工事
新湊大橋(斜張橋)

鉄構工事
東環状大橋(ケーブルイグレット鈑桁橋)

海洋土木
新若戸道路沈埋トンネル(国土交通省)106.0m~66.5m×7函

テクノオーシャン神戸 出展

AUV(自律式潜水機)導入PDFダウンロード

オープンベル潜水機器 導入

2011年
(平成23年)

鉄構工事
第二音戸大橋架設工事

海洋開発
沖ノ鳥島調査支援作業

鉄構工事
生名橋架設工事

海難救助
東日本大震災復興支援 被災船救助・船骸撤去等 PDF

鉄構工事
東京ゲートブリッジ(トラス橋)

鉄構工事
生名橋(斜張橋)

鉄構工事
阿賀マリノ大橋(箱桁橋)

鉄構工事
伊王島大橋(箱桁橋)

東日本大震災による被災船救助、復旧復興支援、義援金寄付

大阪海運組合 入会

宮城県仙台市に東北営業所 開設

OFFSHORE WIND 2011上海(風力発電に関する国際会議)参加

2010年
(平成22年)

海洋土木
衣浦ケーソン曳航・設置工事

海難救助
底引き網漁船「第二山田丸」引揚作業

海洋土木
東京湾口航路構造物・第三海堡移設工事

鉄構工事
広島高速・元安川橋梁(箱桁橋)

横須賀商工会議所・運輸港湾部会 入会

日本プロジェクト産業協議会 入会(海洋資源事業化研究会)

ALP Maritime Services BVと欧州代理店契約締結

広島商工会議所 入会

軍艦「日進」解体に伴う犠牲者慰霊碑 遷碑(江田島作業所)

ROV「はくよう3000」導入(新日本海事)

テクノオーシャン神戸 出展

有害物質汚染水域用潜水システム装置 導入

MARITIME SALVAGE & CASUALTY RESPONSE セミナー(ロンドン)参加

年代 事業実績 企業沿革
2009年
(平成21年)

海洋土木
星賀港整備事業 護岸ケーソン据付工事

輸送・曳船
グアム港湾建設工事ケーソン輸送作業

海洋土木
大阪港夢咲沈埋トンネル(運輸省、大阪市)100.0m×8函

鉄構工事
鷹島肥前大橋(斜張橋)

AED(自動体外式除細動器)を全事務所・全船舶に配置

中央安全衛生事務局を安全環境事務局に改称

海上保安協会高知支部賛助会員 加入、近畿港湾空港建設連合会 入会

SALVAGELAW & WRECK カンファレンス 及び SALVAGELAW & PRACTICER セミナー(ロンドン) 参加

2008年
(平成20年)

鉄構工事
鷹島肥前大橋架設工事

海難救助
練習船「わかしまね」救助

鉄構工事
豊島大橋(吊橋)

1支社5支店の組織を3支社体制に統廃合
(本社・東京支社・大阪支社・中国支社)

テクノオーシャン神戸 出展、香川県地区小型船安全協会 入会

2007年
(平成19年)

海難救助
鉄鉱石・石炭運搬船「オーシャンビクトリー」船骸撤去

海洋開発
地球深部探査船「ちきゅう」アジマススラスター修復工事

鉄構工事
阪神なんば線安治川鉄橋架設工事

鉄構工事
矢作川大橋(箱桁橋)

大阪海運事業共同組合 入会

海洋再生可能エネルギー利用技術の導入可能性に関する研究 参加

ドイツ・ドュラム社製セグメントによる船体切断実験

2006年
(平成18年)

鉄構工事
海上自衛隊退役潜水艦「あきしお」陸揚作業

鉄構工事
TACOMA NARROW BRIDGE 架設工事

鉄構工事
若草大橋有料道路(箱桁橋)

鉄構工事
大師大橋(斜張橋)

鉄構工事
新北九州空港連絡橋(箱桁橋・アーチ橋)

海洋調査会正会員 入会、IUMI(国際海上保険連合)東京大会 出展

テクノオーシャン神戸 出展

2005年
(平成17年)

海洋開発
サハリンⅡプロジェクト

海洋土木
名村造船所 800tゴライアスクレーン新設工事

鉄構工事
周南大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
女神大橋(斜張橋)

大和ミュージアム友の会 入会

九州大学海洋システム工学部門疲労破壊研究会 参加

中部みなと防災ネット 入会

2004年
(平成16年)

海難救助
地盤改良船「デコム7号」救助

海洋土木
本浦漁港広域漁港整備工事・防波版製作据付工事

鉄構工事
周南大橋架設工事

鉄構工事
頭島大橋(アーチ橋)

大陸棚調査プロジェクト室 設置

伊勢湾フォーラム賛助会員 入会

2003年
(平成15年)

海洋土木
敦賀港鞠山南地区埋立護岸築造工事ケーソン据付

海洋土木
大阪港舞洲トンネル沈埋部護岸撤去工事

鉄構工事
新北九州空港連絡橋架設工事

海洋土木
新・衣浦沈埋トンネル(運輸省、愛知県)111.94m×4函

鉄構工事
形原漁港大橋(PC桁橋)

鉄構工事
千歳橋(ブレースドリブアーチ橋)

鉄構工事
新柳井大橋(箱桁橋)

鉄構工事
伊万里大橋(ローゼ橋)

鉄構工事
黒口大橋(箱桁橋)

名古屋支店 ISO9001認証取得

中国支店 ISO9001認証取得

関東支店・九州支店 ISO9001認証取得

TATSUMI FUKADA SAKHALIN CO.,LTD 設立

東京支社 ISO9001認証取得、海上保安協会鳥羽支部 入会

2002年
(平成14年)

海難救助
貨物船「コープベンチャー」船骸撤去

鉄構工事
千歳橋架設工事

海難救助
北朝鮮工作船 調査・引揚作業

海洋土木
東京西航路沈埋トンネル(東京都) 120.0m×10函、124.205m×1函

海洋土木
新潟みなと沈埋トンネル(運輸省)107.5m~110.5m×8函

鉄構工事
揖斐川橋(エクストラドーズド箱桁橋・セグメント橋)

鉄構工事
木曽川橋(エクストラドーズド箱桁橋・セグメント橋)

鉄構工事
岸之浦大橋(箱桁橋)

水中板厚測定器 導入、広島県建築士会呉支部 入会
2001年
(平成13年)

海洋土木
大阪港夢洲C-10バース・コンテナクレーン設置工事

海洋土木
中部国際空港建設工事

鉄構工事
木津川人道橋(箱桁橋)

鉄構工事
広島はつかいち大橋(複合ラーメン橋)

海洋産業研究会・沿岸域における新エネルギー開発プロジェクトの実用化研究 参加、インターネット気象情報システム 導入

大阪支店 ISO9001認証取得

2000年
(平成12年)

海洋土木
那覇港(那覇ふ頭地区)道路(空港線)沈埋トンネル築造工事

鉄構工事
夢舞大橋(夢洲舞洲連絡橋)(浮体式旋回可動橋)曳航・係留架設工事

鉄構工事
利根かもめ大橋(箱桁橋)

鉄構工事
一州町橋梁(箱桁橋)

鉄構工事
富浜大橋(箱桁橋)

鉄構工事
安芸灘大橋(吊橋)

鉄構工事
宇品大橋(箱桁橋)

鉄構工事
宇品橋(単弦ローゼ桁橋)

 

年代 事業実績 企業沿革
1999年
(平成11年)

海難救助
カーフェリー「むろと」救助

鉄構工事
新尾道大橋(斜張橋)・尾道大橋(斜張橋)

鉄構工事
多々羅大橋(斜張橋)

鉄構工事
来島海峡第一大橋(吊橋)

鉄構工事
来島海峡第二大橋(吊橋)

鉄構工事
来島海峡第三大橋(吊橋)

鉄構工事
吉野川大橋(箱桁橋)

鉄構工事
舞鶴クレインブリッジ(斜張橋)

海洋土木
神戸港島沈埋トンネル(運輸省、神戸市)87.5m~95.0m×6函

鉄構工事
浜田マリン大橋(斜張橋)

鉄構工事
大島大橋(斜張橋)

広島県水難救済会賛助会員 入会、「大和」を語る会賛助会員 入会

北九州沿岸警備協力会 入会

1998年
(平成10年)

鉄構工事
木曽三川橋梁架設工事

輸送・曳船
沖合浮体式波力発電装置「マイティーホエール」回航・係留作業

海洋開発
サハリンⅡプロジェクト/海上プラットホーム建設工事

鉄構工事
白鳥大橋(吊橋)

鉄構工事
名港東大橋(斜張橋)

鉄構工事
名港中央橋(斜張橋)

鉄構工事
明石海峡大橋(吊橋)

鉄構工事
中の瀬戸大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
小鳴門大橋(斜張橋)

鉄構工事
戸津井橋(ニールセンローゼ橋)

呉建設工業会 入会

東京本社を東京営業所へ組織変更し大阪本社体制を整備

1997年
(平成9年)

海難救助
タンカー「ナホトカ」重油流出防除・船骸撤去

海洋開発
マンガン団塊採集・曳航式集鉱機海洋実験

鉄構工事
東京湾アクアライン(アクアトンネル、アクアブリッジ)

鉄構工事
牛深ハイヤ大橋(箱桁橋)

東京本社を東京都千代田区神田錦町3丁目18番3号錦三ビルに移転

海上保安協会徳島支部 入会、和歌山県流出油災害対策協議会 入会

高知県流出油災害対策協議会 入会

門司・小倉地区船員労働安全衛生協議会 入会

1996年
(平成8年)

海洋土木
みなとみらい21事業・鉄道橋(第一号橋梁・第二号橋梁)補修工事

鉄構工事
潮見高架橋(箱桁橋)

鉄構工事
玉島ハーバーブリッジ(箱桁橋)

鉄構工事
弓削大橋(斜張橋)

鉄構工事
伊唐大橋(PC斜張橋)

技術研究組合・海底資源開発システム研究所 加入

港湾・海洋施設における浮体構造物等の海外視察団 参加

水中検査事業所承認(日本海事協会)

1995年
(平成7年)

海洋土木
ゴライアスクレーン移設工事

鉄構工事
阪神淡路大震災 復旧・復興事業 PDF

鉄構工事
平羅橋(斜張橋)

鉄構工事
岡村大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
なみはや大橋(曲線箱桁橋)

福岡県港湾建設協会 入会

マリンフロート推進機構、港湾施設小委員会・メガフロート小委員会 参加

北米浮体構造物視察団員 派遣

第16回海洋工学及び極地工学に関する国際会議 協力

1994年
(平成6年)

海難救助
大型バルクキャリア船2隻救助

輸送・曳船
白島石油備蓄基地貯蔵船曳航・引込工事

海難救助
トラック島沖太平洋戦争沈没艦船遺骨収集

鉄構工事
鶴見つばさ橋(斜張橋)

海洋土木
多摩川沈埋トンネル(首都高速道路)128.6m×12函

海洋土木
川崎航路沈埋トンネル(首都高速道路)131.2m×9函

鉄構工事
六甲アイランド大橋(ローゼアーチ橋)

鉄構工事
東神戸大橋(斜張橋)

鉄構工事
西宮港大橋

鉄構工事
岸和田大橋(アーチ橋)

鉄構工事
己斐橋側道橋(箱桁橋)

鉄構工事
香椎かもめ大橋(箱桁橋)

鉄構工事
郷ノ浦大橋(ニールセンローゼ橋)

中深度潜水技術研究会 入会、トラック島沖遺骨収集事業 参加

海上保安協会新居浜支部 入会、東日本橋梁鉄骨事業共同組合 加入

1993年
(平成5年)

海難救助
セメントタンカー「菱南丸」船骸撤去

鉄構工事
レインボーブリッジ(吊り橋)

鉄構工事
那賀川大橋(箱桁橋)

鉄構工事
サンブリッジ(斜張橋)

鉄構工事
ムーンブリッジ(斜張橋)

辰巳グループによるロシア共和国合弁会社の設立
1992年
(平成4年)

輸送・曳船
青函連絡船「羊蹄丸」回航

輸送・曳船
原子力動力船「むつ」解役輸送

鉄構工事
豊浜大橋(トラス橋)

鉄構工事
紀ノ川河口大橋(箱桁橋)

北サハリンプロジェクトチーム 新設
1991年
(平成3年)

鉄構工事
石垣サザンゲートブリッジ架設工事(ローゼ橋)

鉄構工事
生口橋(斜張橋)

鉄構工事
梅町水路橋

鉄構工事
天保山大橋(斜張橋)

鉄構工事
新浜寺大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
新竜王橋(箱桁橋)

鉄構工事
生月大橋(トラス橋)

鉄構工事
南蛮大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
若松大橋(トラス橋)

第1種貨物利用運送事業認可、運送取次業認可(近畿運輸局長)

FAORMOUNT INVESTMENT B.V社と欧州における代理店契約締結

船体運動解析プログラムWADAM導入(ノルウェー船級協会)

1990年
(平成2年)

海難救助
貨物船「マリタイムガーデニア」船骸撤去

海難救助
セメントタンカー「高塔山丸」船骸撤去

鉄構工事
生月大橋架設工事

鉄構工事
海田大橋(箱桁橋)

鉄構工事
鶴見橋(箱桁橋)

海外造船協力センター海外経済協力基金・フィリピン海上安全整備事業に技術者を派遣

マリンフロート推進機構 入会

年代 事業実績 企業沿革
1989年
(平成元年)

海難救助
自動車運搬船「オレンジコーラル」船骸撤去

鉄構工事
横浜ベイブリッジ(斜張橋)

海洋土木
大阪港咲洲沈埋トンネル 曳航・沈設(運輸省、大阪市)102.5m×10函

鉄構工事
内海大橋(ニールセンローゼ橋・箱桁橋)

全国浚渫業協会関西支部 入会、ISU加盟
1988年
(昭和63年)

海難救助
海援隊「いろは丸」探索調査参加(福山市)

海難救助
釣り船「第一富士丸」引揚作業

鉄構工事
邑久長島大橋架設工事

鉄構工事
下津井瀬戸大橋(吊橋)

鉄構工事
櫃石島橋(斜張橋)

鉄構工事
岩黒島橋(斜張橋)

鉄構工事
羽佐島高架橋(トラス橋)

鉄構工事
与島橋(トラス橋)

鉄構工事
北備讃瀬戸大橋(吊橋)

鉄構工事
南備讃瀬戸大橋(吊橋)

鉄構工事
伯方・大島大橋(箱桁橋・吊橋)

鉄構工事
邑久長島大橋(ランガー橋)

鉄構工事
荒津大橋(斜張橋)

鉄構工事
楓江大橋(ローゼ橋)

日本港湾協会 入会、海洋調査技術学会 賛助会員入会

「深田サルベージ株式会社」から「深田サルベージ建設株式会社 」に商号変更

日本架設協会 入会

1987年
(昭和62年)

海難救助
海洋調査船「へりおす」引揚作業

鉄構工事
札幌大橋(箱桁橋)

鉄構工事
撫養橋(桁橋)

鉄構工事
長島連絡橋(トラス橋)

鉄構工事
熊本港大橋(箱桁橋)

呉海事振興会 入会、海上保安協会今治支部 入会、海洋産業研究会 参加

日本海損精算人協会 入会

1986年
(昭和61年)

鉄構工事
樺島大橋(ランガー橋)

鉄構工事
泊大橋(箱桁橋)

深海底鉱物資源開発協会 特別事業参加
1985年
(昭和60年)

鉄構工事
沖縄泊大橋架設工事

海洋開発
戦艦「大和」探索・調査

海洋土木
関西国際空港建設工事着工

鉄構工事
名港西大橋(斜張橋)

鉄構工事
門崎高架橋(箱桁橋)

鉄構工事
大鳴門橋(吊橋)

鉄構工事
岩浜大橋(箱桁橋)

播磨灘流出油災害対策協議会 入会

日本水中考古学会賛助会員 加入、石油学会 入会

大阪本社・大阪支店を大阪市港区築港4丁目1番1号辰巳商會ビルに移転

1984年
(昭和59年)
   
1983年
(昭和58年)

海洋開発
海底石油生産システム研究開発 海洋総合実験支援工事 PDF

鉄構工事
神戸灘大橋架設工事(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
因島大橋(吊橋)

鉄構工事
児島湾大橋(箱桁橋)

鉄構工事
早岐瀬戸大橋(ランガー橋)

ダイビングシンポジウム 参加

海底石油生産システム研究開発海洋総合実験支援工事参加(SPS・JV代表)

土木学会関西支部 入会

1982年
(昭和57年)

海難救助
羽田沖 日本航空350便墜落事故 機体回収作業

鉄構工事
三河港大橋(箱桁橋)

鉄構工事
大和川橋梁(斜張橋)

鉄構工事
伊計大橋(ランガー橋)

 
1981年
(昭和56年)

鉄構工事
宇部興産大橋架設工事

海洋土木
玄海灘・波浪観測ブイ設置工事

鉄構工事
伊計大橋架設工事

鉄構工事
鏡川大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
葛島橋(箱桁橋)

鉄構工事
鐘ヶ江大橋(箱桁橋)

鉄構工事
頭ヶ島大橋(ランガー橋)

東洋通信社特別会員 入会
1980年
(昭和55年)

海洋土木
関西電力・御坊火力発電所人工島ケーソン据付作業

鉄構工事
相生橋連絡橋(箱桁橋)

韓国・高麗海運株式会社と代理店契約締結

海洋産業研究会 入会

年代 事業実績 企業沿革
1979年
(昭和54年)

海洋土木
マラッカ海峡航路灯台・航路ブイ設置工事

海洋土木
川崎港沈埋トンネル(運輸省、川崎市) 川崎港京浜運河・100.0m×4函、100.0m×4函

海洋土木
京葉線台場沈埋トンネル(日本鉄道建設公団) 96.0m×7函

鉄構工事
大三島橋(アーチ橋)

鉄構工事
蒲刈大橋(トラス橋)

鉄構工事
睦橋(箱桁橋)

日本潜水協会 入会、日本海洋開発建設協会 入会

日本海運集会所 入会

1978年
(昭和53年)
 

海洋科学技術センター賛助会 加入

海底石油生産システム研究開発組合 入会

海上防災事業者協会 入会

安全衛生管理充実のため「中央安全衛生事務局」を新設

海洋科学技術センタ-「300m潜水シュミレーション」参加

日本海難防止協会賛助会員 入会

近畿興産株式会社を新日本海事株式会社へ商号変更

深海潜水技術開発実験「舞鶴沖120m沈船調査」実施

1977年
(昭和52年)

海難救助
海底油田掘削船「インターオーシャン」救助

海洋土木
ドバイ火力発電所・海水淡水化プラント建設工事

鉄構工事
備前片山大橋(箱桁橋)

鉄構工事
平戸大橋(吊橋)

海外工事プロジェクトチーム編成、シンガポール営業所を現地法人化

古物営業許可取得(広島県公安委員会)

登記上の本店を東京都千代田区に移し、東京・大阪2本社体制とする

瀬戸内海西部警戒船協会 入会、日本国際貿易促進会 入会

1976年
(昭和51年)

海洋土木
香港地下鉄沈埋トンネル曳航・沈設工事 113.5m×12

鉄構工事
インドネシア・チラチャップセンメン・ヌサンタラ桟橋建設工事

鉄構工事
八戸大橋(箱桁橋)

鉄構工事
八太郎大橋(箱桁橋)

海洋土木
東京港沈埋トンネル(首都高速道路公団) 124.0m×6函

鉄構工事
泉大津大橋(アーチ橋)

鉄構工事
玉島大橋(ランガー橋)

鉄構工事
大島大橋(トラス橋)

本四橋プロジェクト室 新設
1975年
(昭和50年)

海洋開発
沖縄海洋博覧会海上施設曳航・係留作業

鉄構工事
大島大橋架設工事

ヤラガタ社とインドネシア現地合弁会社設立

関連会社・近畿興産株式会社を設立

ジャカルタ駐在所 閉鎖

1974年
(昭和49年)

海難救助
LPGタンカー「第10雄洋丸」曳航作業

鉄構工事
大阪・港大橋架設工事(トラス橋)

海洋土木
扇島沈埋トンネル(日本鋼管)川崎港京浜運河・110.0m×6函

鉄構工事
広島大橋(箱桁橋)

株式会社 辰巳商會よる経営再建

建設業許可取得

琉球深田サルベージ株式会社を吸収し沖縄営業所を開設

3,000t吊起重機船「武蔵」建造

海洋科学技術センター「混合ガス潜水技術研修」に研修員を派遣し、欧州海中作業技術調査団に参加

1973年
(昭和48年)

海洋開発
NTTマイクロ波海洋無線中継施設曳航・設置工事

海洋土木
衣浦沈埋トンネル(運輸省、愛知県)80.0m×6函

鉄構工事
千本松大橋(箱桁橋)

鉄構工事
早瀬大橋(トラス橋)

戦艦陸奥引揚事業所 閉鎖
1972年
(昭和47年)

鉄構工事
鳥羽パールロード・麻生の浦大橋架設工事

海難救助
バングラデシュ沈没船船骸撤去

鉄構工事
麻生の浦大橋(ニールセンローゼ橋)

鉄構工事
旭川大橋(箱桁橋)

琉球深田サルベージ株式会社を設立

マラッカ・シンガポール海峡整備事業 参加

1971年
(昭和46年)

海洋開発
シートピア計画・海中居住実験参加

海洋開発
イラク(旧アッシリア帝国)遺宝引揚調査

海難救助
タンカー「ジュリアナ」油抜・船骸撤去

鉄構工事
荒川大橋(鋼桁橋)

本社移転(大阪市北区万才町43番地 浪速ビル)

ヘリュムガス使用100m深海潜水実験実施(東拓海岸)

1970年
(昭和45年)

海難救助
旧海軍戦艦「陸奥」引揚事業

海洋土木
韓国・南海大橋主塔据付工事

戦艦陸奥引揚事業所 開設

橋梁鉄構建設部を設置し本四連絡橋架橋工事に全社支援体制を整える

年代 事業実績 企業沿革
1969年
(昭和44年)

海洋土木
沖縄海中展望塔建設工事

海洋土木
インドネシア・海底配管敷設工事

海洋土木
隅田川沈埋トンネル(東京都)67.0m×3函

第2回スキューバー深海潜水応用動作外洋訓練参加(八丈島沖)

内航運送業許可認可(近畿海運局長)

1968年
(昭和43年)

鉄構工事
向島大橋(アーチ橋)

沖縄駐在所 開設、曳航部 設置
1967年
(昭和42年)

鉄構工事
ニュージーランド・オークランドハーバー橋架設工事

海洋土木
京葉線多摩川沈埋トンネル(日本鉄道建設公団)80.0m×6函

 
1966年
(昭和41年)

海難救助
東京湾 全日空機墜落事故 機体回収作業

鉄構工事
新明治橋(鈑桁橋)

鉄構工事
厚東川大橋(ポステンT桁橋)

シンガポール営業所、ジャカルタ駐在所 開設
1965年
(昭和40年)

海難救助
原油タンカー「ソールシャール」救助

 
1964年
(昭和39年)

鉄構工事
東海道新幹線第1号車輌水切作業

海洋土木
羽田沈埋トンネル工事

鉄構工事
昭和大橋(桁橋)

本社移転
(大阪市北区宗是町12番地飯田ビル)
1963年
(昭和38年)

海洋土木
羽田モノレール工事

 
1962年
(昭和37年)

鉄構工事
東雲1号・2号橋(箱桁橋)

 
1961年
(昭和36年)

鉄構工事
小鳴門橋(吊橋)

鉄構工事
安治川鉄橋(トラスドランガー橋)

創業者・深田和三郎 サルベージ業界の発展に寄与 運輸大臣表彰
1960年
(昭和35年)

海難救助
チリ地震被災船救助

 

年代 事業実績 企業沿革
1959年
(昭和34年)

海難救助
伊勢湾台風被災船・第六天社丸他救助

深田汽船(株)を吸収合併
1955年
(昭和30年)
  本社を大阪に移転
(大阪市北区宗是町10番地中ノ島ビル)
1954年
(昭和29年)
  建設業登録
1951年
(昭和26年)

海洋土木
灯浮標修復工事

 
1950年
(昭和25年)
 

本社を東京に移転
(東京都大田区入新井4丁目114番地)

海難救助に加え、港湾土木、灯台建設・修理に事業を拡げる

1949年
(昭和24年)
  7月23日・深田サルベージ株式会社設立
(資本金120万円、本社・広島県呉市海岸4丁目54番地)
1944年
(昭和19年)
  旅順・威海衛事務所 閉鎖
1941年
(昭和16年)
  太平洋戦争が勃発し国策により日本船舶救助株式会社に集約される
1910年
(明治43年)
 

7月・広島県呉市にて深田海事工業所として創業

日露戦争後の旅順港周辺で沈没船の引揚げと解撤事業を行う